月別: 2018年12月

  • AB633

    スコップとシャベル。 関西と関東ではどうやら違うらしい。 関東では大型のものをスコップ、片手で扱える小型のものをシャベルと呼ぶ人が多いそう。 関西では大きなものがシャベルで、小さな方がスコップと呼ばれています。 そんなこ […]

  • AB639

    ドイツ SMF schrambergのデザートプレート。 何処かオリエンタルな柄に惹かれて連れて帰って来ました。 もちろんデザートプレートとしてもいいし飾っても可愛い。 緑と茶色がどこか春を感じさせてくれる一枚です。 ※ […]

  • AB599

    ピューター製のサーバースプーンとサーバーフォーク。 その昔、ピューターは高価なシルバーの代用品として作られました。 独特の雰囲気に魅了されるカトラリー。飾れるスプーンとフォークとして◎。 ※セットの価格になります。

  • AB643

    このコーヒーカップを見ると植物園を思い出す。 インドネシアで見つけたカップは欧米には無い色彩と図案。 この独特な雰囲気がとても好き。 写真はクリックすると大きいサイズになります。 ※価格は一つのお値段です。 ※ご注文の際 […]

  • AB608

    フランスで見つけた木と鉄のフレーム。 木はチークっぽいですが断定はできません。 少し無骨な感じもいいですね。 鉄が入ると見た目も重くなりがちですが このフレームは木と組み合わせているので、 そういったこともなくインテリア […]

  • AB613

    パリに行くと必ず訪れるアンティーク屋がある。 そこはいつも行く度に別のお店に来てしまったのでは と思うほど、ディスプレイも商品も様変わりする。 入り口には高価な家具や照明。 でも奥に入り店主と話をしていると キャビネット […]

  • AB614

    パリに行くと必ず訪れるアンティーク屋がある。 そこはいつも行く度に別のお店に来てしまったのでは と思うほど、ディスプレイも商品も様変わりする。 入り口には高価な家具や照明。 でも奥に入り店主と話をしていると キャビネット […]

  • AB616

    19世紀フランスの古い鍵。 骨董市などへ行くとついつい手にするアイテムです。 どこの誰の鍵かはわからないけど、ストーリーを連想させる。 壁に飾っても絵になるだろし、 キーボックスに一つだけ古い鍵ってのもいいですね。

  • AB617

    ベルギーで見つけた大きな鍵。 鍵好きのコレクターズアイテムですね。 素材の雰囲気と鍵のディテールを楽しめる一品です。

  • AB618

    ベルギーで見つけた大きな鍵。 オンライン掲載の鍵大よりもさらに大きな特大です。 先端部は出し入れできるようになっています。 鍵好きのコレクターズアイテムですね。 素材の雰囲気と鍵のディテールを楽しめる一品です。

  • AB631

    フランスで買い付けたアンティークのハットモールド。 ハットモールドとは、帽子用の木型のことです。 使い込まれた木地は最高のコンディション。 そのまま置いてあるだけで絵になりますし、ハットスタンドとして使ってもとても素敵で […]

  • AB622

    格好良い車は憧れる。 この形、デザイン、塗装の剥がれ具合。 Daimler , made in Englandと書いてあるけれどダイムラーって確か、、、 ドイツ!? こちらの車は ”ambulance” 『救急車』 クロ […]

  • AB628

    シトロエンのTraction avant 実際には1934年~1957年まで製造していた車だそう。 トラクシオンアヴァンというのは前輪駆動という意味。 譲ってくれた持ち主は何度も“traction avant”と言ってい […]

  • AB632

    フランスで仕入れたミルクピッチャー。 暖炉の上で温めてそのままサーブしていたのでしょう。 少しオレンジがかった黄釉に手書きの絵付け。 ユルめな植物モチーフが温かい気持ちにさせてくれます。 ※中底の釉薬が剥がれています。 […]

  • AB606

    アフリカの編み籠です。 蓋付きなのも嬉しい一品。 その蓋にはさりげなく星型でビーズがついています。 あくまでさりげなく。 アフリカンカラーがふんだんに使われたカラフルな籠は良く見かけるけれど、 今回見つけたものは少し渋め […]